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イギリス フランス 5泊7日旅行 その6

5日目 ロンドン市内観光

だいぶ間が空きましたが旅行記の続きです。

さて、残すところ出発日含めあと2日となりましたのでこの日はロンドン市内を観光することにしました。

まずはアビーロード(Abbey Road)を目指します。僕がロンドンで最も訪れたかった場所です。
行きは迷っても嫌なのでホテルからタクシーに乗って行きました。

ひき あびーろーど

到着するとすでに何組かの観光客たちが写真を撮ったりしていました。
場所は閑静な普通の住宅街なのですが、とにかく後から後から観光客がやってきます。

この日は天候に恵まれて、レコードジャケットに近い雰囲気で撮影ができ、大感激でした。

こんな感じです。

あびーろーど

最寄のセントジョンズウッド駅まで歩き再び地下鉄でピカデリーサーカスを目指します。

ピカデリーサーカス駅で降りて今度は2階建バス(屋根のないもの)乗り場を探します。

これからはベタなロンドン観光。
とにかく見られる所は全部見ておきたかったので、最初から最後までずっとバスに乗り続け
またピカデリーサーカスへと戻る予定となりました。

チケット売り場は駅からバス乗り場に向かう途中にチケットブースがありそこで購入、
バス乗り場は私たちが泊まったホテルと同系の「ピカデリー・シスル」ホテル前から出発です。

太陽が照りつけるとちょっと暑かったですが、心地よい風といい天気で最高のバス観光でした。

本当に素晴らしかったです。ロンドンブリッジ、タワーブリッジ、ロンドン塔なども見学できました。

ろんどんばし

ロンドン中心部を一回りしてまたピカデリーサーカス駅へ。
ランチは「itsu」というお寿司などが置いてあるお店でイートインしました。

そのあとは大英博物館に行きました。

大英はくぶつかん

お目当ては何と言ってもロゼッタストーンです。

本物を見るとやはり感激します。

ろぜった

ホテルに戻った後、夕食は近所のパブで食べることにしました。
「イーグル」という名前の地元の客しか来ないこじんまりしたパブです。
しかし雰囲気のある、とてもよい店でした。

いーぐる店内

一見怖そうだけれど、意外に愛想のよい店員さんと、BGMにはローリングストーンズの出来そこないのようなホワイトブルース。

いーぐる

料理はおいしかったです。少なくとも味はちゃんとついていました。

いーぐるでざーと

デザートもボリュームたっぷり。

「地元感」を堪能しました。
ロンドンに行ったらぜひこのような小さめのパブに行ってみてください。とても素敵です。

いよいよ明日は帰国です。
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イギリス フランス 5泊7日旅行 その5

4日目 パリ日帰り旅行 後半

だいぶ間が空きましたが、パリ弾丸ツアーの後半です。

ルーブル美術館に到着

ルーブルピラミッド

画面左のピラミッドが入口になっています。ここに来るまでですでに5分強かかっていますから実際に見学できる時間は30分ほど。果たしてどれだけ見られるのでしょうか。

尾籠な話で恐縮ですが、真っ先に向かったのはトイレでした。朝ロンドンを出発してから、トイレに行く時間がまったくなかったのです。エッフェル塔のトイレは大変な行列で、寄る暇がありませんでした。

さて、見学の作戦ですが、なんといっても一番のお目当ては「モナリザ」です。

とにかくモナリザ目がけてまっしぐら、そしてその途中に何かほかに知っているものがあったらラッキー,という風に目的を絞り込みました。

突進中、最初に出会ったのが「サモトラケのニケ」です。

nike.jpg

横から見ると確かにあのロゴマークそっくりです。

階段を上がってモナリザに向かう途中、ダビンチの作品を発見しました。
「貴婦人チェチリア・ガッレラーニの肖像」です。


ダビンチ2

ダビンチの作品は黒山のひとだかりになっていたため、「あ、ここは何か有名な作品があるのだな」とすぐわかりました。

そしていよいよモナリザに到着

モナリザ

ものすごい混雑ぶりだったので、この程度の写真を撮るのが精いっぱいでした。でもやっぱり生で見ることができて感動しました。しばし感慨に耽っていたものの、長居は禁物。ここが弾丸ツアーの悲しいところ。

モナリザの向かい側にはこのような絵が展示されていました。

モナリザ反対側

ナポレオンが遠征先から持ち帰った宗教画でとても大きな作品です。モナリザは毎日この絵を見ながら過ごしているという訳ですね。

もう時間がありません。早く帰らねば・・・
帰り際に見つけたのがミケランジェロの「瀕死の奴隷と抵抗する奴隷」でした。

ひんしのどれい

これで見学は終了。ダッシュで集合場所まで戻りましたが、僕たちが最後で、ガイドさんに少し迷惑をかけてしまいました。

そういう訳で正味30分で見ることができたのは、5点ほどでした。しかしなんといってもモナリザが見られたし、ダビンチ作品ももう1点、そしてミケランジェロとニケも見られたので、十分満足しました。

さて、ルーブル美術館のあとはノートルダム大聖堂です。

のーとるだむ

この画面左のすぐとなりにカフェがあったので、そこでひと休み。オープンテラスでレモネードを飲みました。
ノートルダムも大変混雑していました。

ツアーはこれでだいたい終了。あとはパリ北駅に向かい、途中でオペラ座の近くでもう一度土産ものを買う時間をとってもらいます。

オペラ座

ここでもう一軒カフェに寄りました。とにかく「パリ,カフェ、オープンテラス」というのが目標だったので、短時間で2件も寄ることができたのはラッキーでした。

いよいよパリともお別れ。パリ北駅に着きました。午後8時になるというのにまだこんなに明るい。

パリ北帰り2

帰りも簡単な審査があり、それを通過してホームに向かいます。

パリ北帰り

帰るときにふとホームを見てびっくり。ゴミだらけです。掃除した形跡があまり見られません。日本ではこのようになるまで放っておくことはまずないでしょう。ロンドンもこんなではありませんでした。どうしてパリは・・・


そんなこんなであっという間にパリ弾丸ツアーの1日が終わりました。はじめから弾丸と割り切っているので、あまり後悔はありません。むしろ「あんな短時間で、よくこれだけ廻れたなあ」と思います。

本当に楽しい1日でした。

行き→ロンドン セントパンクラス駅発7:25→パリ 北駅着10:47
帰り→パリ 北駅発21:13→ロンドン セントパンクラス駅着22:29(行き帰り共現地時間)

イギリス フランス 5泊7日旅行 その4

4日目 パリ日帰り旅行 前半

いよいよこの旅行のハイライト、パリ日帰り弾丸ツアーです。

パリに行ったついでにロンドンに日帰り旅行という記事はいくつか見かけたことがあるのですが、ロンドンからパリへの日帰り旅行の記事というのはあまり見たことがありません。我々が変わっているのかもしれませんが、そうであればなおのこと、ご紹介したいと思います。

朝6:30にホテルを出発し、ユーロスターが出るセントパンクロス駅で今回利用した旅行会社「EVAN EVANS」の係りの方と待ち合わせ。
改札を通って出国検査を受けます。その後ホームに行く前に駅中で朝食を。

パリ前ロンドン朝飯

いよいよユーロスターに乗車します。今回、エバンエバンズという旅行会社のツアーで行ったので何組かの家族や団体さんがロンドン→パリとご一緒でした。(ちなみに日本人は私たちだけでした。)

パリチケット


車内には軽食を買える所もあります。

ユーロスター車内

約2時間でパリ北駅に到着。
そこに今度はパリのEVANEVANSの係りの方がスタンバイしていて私たちを案内してくれます。

パリ北駅到着

御覧のようにかなり混んでいます。自動小銃を持った迷彩服の軍人が警備にあたっていました。目の前で実物の銃を見るとやはりドキッします。正直「外国は怖いなあ」と思いました。

また、ここで係りの方から色々説明を受けているときに、なんと若い女スリを警察官が逮捕して連行していくのを目の当たりにしてしまいました。

ヨーロッパの治安はあまりよくないようです。少なくとも日本と同じ感覚で行くのは危ないと思いました。相当気をつけたほうがいいと思います。

駅を出て2階建ての屋根のない観光バスに乗車。凱旋門やシャンゼリゼ通りなど有名観光スポットを巡り、エッフェル塔へ。

凱旋門

セーヌ河を渡ります。

セーヌ河 エッフェル

エッフェル塔に到着。

エッフェル

ものすごく混雑していました。ここでも自動小銃を持った軍人が何名も。あまりの混雑に予定を変更してとりあえず昼食をとることになりました。しかしエッフェル塔のまわりにはこれといって食事ができそうなところがありません。時間も限られているので、我々は目の前の船上レストランへ。ほかのツアー客の人々はアイスやお菓子でしのいでいました。

速攻で食事を済ませ、再び集合。ここでエヴァンエヴァンズの方からファストパスのような用紙をもらいました。エッフェル塔への入場日時が書いてあり、これで行列に並ぶことなく北入り口から入ることが出来ました。ここでも荷物&ボディチェック。
そして古めかしいエレベーターに乗って展望台へと向かいます。

展望台からの眺め。パリ全体が一望のもとに見渡せます。

エッフェルながめ

さて、また下へと降りるのですが、ガイドの方からエレベーターを待っても15分、自力で降りても15分とのことで私たちはせっかく来たのだからと自力で降りることにしました。まさかエッフェル塔を歩いて降りるなんて・・・

次のセーヌ川クルーズは優雅に楽しめました。

アレキサンダー3世橋。

あれきさんだー

ノートルダム寺院を後ろから眺めながら、シテ島の端でUターンします。

パリクルーズ


ロンドンもそうですが、川沿いに観光名所があるので船に乗ってクルージングするのはとっても楽で効率のよい観光コースなのだと思います。
後で気になったところを陸から行けばよいと思いました。

クルーズ後はまたバスに乗り込みます。
ここで我々はあることに気がつきました。
それは今日のツアーが終日ガイドさんが付いていてくれる、ということ。
実は日本で予約した時このツアーの詳細というものがわかりませんでした。
説明書を読んでどうやらロンドン、パリの駅にだけ係りの人がいて、観光地へはHOP ON HOP OFFというバスで自力で行くものだと思い込んでいたのです。

後になって感じたことですが、もしまったくのパリ初心者が言葉も通じないところで道に迷い、乗り物の移動手段も要領がわからず、激しく混雑するエッフェル塔に並んでいたら・・・
とてもではありませんが、あれだけの数の観光地をたった1日では回れなかったとつくづく思います。
今回最初から最後までガイドの方がついているツアーで本当に助かりました。弾丸ツアーをお考えの方には絶対おすすめです。

再び観光地をバスから見学しながら今度はルーブル美術館へと向かいます。

途中で見たナポレオンの墓

ナポレオン墓

ここまでで大体前半が終了です。ものすごい密度のツアーです。後半はルーブル美術館から。

「正味たった40分でルーブル美術館でどれだけのものを見ることができるのか」に挑戦します。

イギリス フランス 5泊7日旅行 その3

3日目 英国空軍博物館 アフタヌーン・ティー

だいぶ間が空きましたが、旅行記の続きです。

3日目はロンドン郊外にある英国空軍博物館に行ってきました。ここはかねてより訪れてみたかった所なので、朝からワクワクです。

場所は市内から40分ほど、地下鉄ノーザンラインのコリンデール駅から徒歩で15分ほどのところにあります。

まずホテルの最寄りの地下鉄駅OLDSTREET駅でオイスターカードを購入。

oyster

日本でいえばSUICAやPASMOみたいなものです。地下鉄のマークを見るとあらためて、日本の鉄道技術のもとがイギリスであることがよくわかります。

僕はロンドンに行ったら絶対これが欲しかったので、とてもうれしかったです。いちばんの記念になりました。(そういえば昭和天皇が皇太子時代、ロンドンに行った際、地下鉄の切符を買って、それを記念に大切に持っていた、というような話を昔テレビで見たような記憶がある。間違っていたらごめんなさい)

オールドストリートからコリンデールまではノーザンラインに乗ります。地下鉄ですが、途中から地上に出ます。
コリンデール駅は地上駅です。改札はひとつしかないので、迷うことはありません。

改札を出たら左に曲がって、あとはひたすら道沿いに15分ほど歩くだけです。バスは出ていませんし、駅前にタクシーもいません。閑静な住宅街です。

途中1か所ロータリーがあります。そこにRAF MUSEUMと標識もありますので安心です。
ついに到着!

rafm

実物大のハリケーンとスピットファイアの模型がお出迎えです。(はじめは本物かと思ったが、よく見ると違う)

いくつかの棟があり、それぞれ戦闘機、爆撃機、バトル・オブ・ブリテン記念館などとなっています。展示機種も第1次大戦機から現代機までと幅広く豊富なのでとにかく広いです。

僕のような飛行機マニアには天国そのもの、といった感じのところですが、(しかも入館無料)入口近くの駐車場に社会科見学で来たと思われる地元の中学生とおぼしき一団が先生の説明を受けていました。みんなすこぶる退屈そうだったので心中笑ってしまいました。

こっちは極東から遠路はるばる、一生に一度のチャンスということで、ものすごい意気込みで来ているんだけどなあ・・・君たちがうらやましい。

でもこの中にもしかしたら日本オタクの子がいて、「いつか秋葉原に行ってみたい」と思っているかもしれないですよね。まあ、えてして人間そんなものでしょう。

というわけで博物館の中についてはまた後日あらためて。とても1回では書ききれません。それほどすごいです。
1日中いて館内を歩きまわり、足が棒になりました。

さて、そのころかみさんと義姉の女性陣はというと・・・

ふぉーとなむ

ロンドン中心部にあるフォートナムメイソンというお店で優雅にアフタヌーンティーを楽しんでおりました。割と有名なところらしいですが、僕にはまったくわかりません。(女性陣もスピットファイアやハリケーンのことはわからないのですから僕からすればお互い様です)

クローデットクリームたっぷりのこういうものを食べていたそうです。

afternoon tea

まあ、でもさすがにこれはおいしそうだな、と僕も思いました。

明日はいよいよ日帰りでパリへ。文字通りの弾丸ツアーです。

イギリス フランス 5泊7日旅行 その2

2日目 リバプール日帰り旅行

さて、観光第1弾はビートルズの故郷、リバプール日帰り旅行です。
出発はユーストン駅07:07発

ユーストン駅

イギリスの駅は改札がないので、少し戸惑いました。「まあ、乗ってから車掌がまわってくるんだろう」と思っていましたが、それも無し。結局リバプールまで一度も誰にも切符を見せることなく着いてしまいました。

これは帰りの列車に乗ってから分かったことですが、実は私たちが行きの列車で座ったところは指定席だったのです。(帰りは検札がちゃんとあった)「イギリスの列車ってきれいだなあ」と思っていましたが、実にいい気なものでした。

09:15リバプール・ライムストリート駅に着きました。バスでビートルズゆかりの地をまわる「マジカル・ミステリーツアー」は昼過ぎなので、それまで自由行動。まずは歩いて20分ほど、リバプール港に向かいました。

港は歴史的な建物がいろいろありました。日本で言えば、横浜や神戸といった感じです。

リバプール港

画面左から、ロイヤル・ライヴァー・ビルディング、キュナート・ビルディング、リバプール港ビルディング。

美しい。ただし、風が強くて寒い!とても夏とは思えない!コットンセーターを着て、ウインドブレーカーを羽織ってちょうどいいくらいでした。地元の人たちは半袖でしたが、あれは慣れているからでしょう。寒さ対策は必要だと思います。

そして埠頭にある「ビートルズ・ストーリー」へ。「マジカル・ミステリーツアー」もこのすぐ隣から出発します。

ビートルズストーリー入り口

中にはビートルズファン涙ものの展示物が。

ジョンギター

ジョンがクオリーメン時代に使っていたギター。有名な写真に写っている、あれですね。なんか凄すぎて、逆にいまひとつピンとこない。つい「これ、本物?」と思ってしまいました。

ジョージが最初に使ったギターも展示されています。

ジョージギター

これも右側に写っている写真で有名ですね。僕はこれにいちばん感動しました。間近でゆっくり、じっくり眺めることができました。実物はかなり小型のギターです。

ここでお土産を購入。わたしは"BACK IN THE U・S・S・R"のTシャツ(赤いのがウケた)とABBEY ROADのロゴが入ったギターピックと黒のTHE BEATLESのロゴ入りキャップ(これは純粋に寒かったから)を買いました。

さて、昼食後14:30から「マジカル・ミステリーツアー」へ。席は自由ですが、ここでいちばん重要なのは「左の窓側に座ること」です。どうしてかというと、このツアーではジョン・レノンの暮らした家の前に止まるものの、下車することはできず、左側にジョンの家を見るかたちで停車するので、左の窓側に座っていないとよく見えないからです。

ジョン生家

右側に座っているとこのような写真は撮れません。

以前、ニューヨークに行ったときはダコタハウスの前に行きました。これでジョンの始めと終わりの地を訪ねることができ、感慨もひとしおでした。なんかこう「巡礼の旅」という感じでした。

他の3人が暮らした家も見ることができます。ポールの家には下車して目の前まで行くことができます。

ポール生家

2005年の"CHAOS AND CREATION IN THE BACKYARD"のジャケットの雰囲気そのものです。これも感動です。

ジョージが暮らした家の前にも歩いて行くことができますが、こちらには現在も一般の方が住んでいらっしゃいます。

ジョージ生家

割と狭い路地に入ったような感じのところで、行っておいてこう言うのもなんですが、現在住んでらっしゃる方や近所の方々にとっては結構いい迷惑なのではないでしょうか。

もし自分が逆の立場だったなら、毎日入れ替わり立ち替わり世界中から観光客がやってきて写真だのビデオだの撮るわけですから、ちょっと勘弁してほしいと思っても不思議ではないよなあ、と思ったりしました。

リンゴが暮らした家はバスから覗くのみです。

リンゴ

左側の真ん中だと思います。(ガイドのお兄ちゃんの英語が早すぎてよく分からなかった)

あとは曲のタイトルになっているところを2カ所まわります。まずはペニーレーンです。

pennylane_convert_20130527154516.jpg

ストロベリーフィールズでも下車できます。

ストロベリー

ツアーはだいたいこんな感じで終了。もっと細かくまわるツアーもありますが、私たちは全体の日程がタイトなのでこれで精一杯。しかし充分楽しむことができました。まさに聖地巡礼の旅といった感じでした。

帰りは18:48発の電車でユーストン駅に21:06に着きました。あっという間の1日でした。

明日は私にとってもうひとつのハイライト、英国空軍博物館です。



プロフィール

へっぽこ O

Author:へっぽこ O
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ビートルズ、キャンディーズ、大滝詠一、鮎川 誠が好きです。
飛行機模型も好きです。
横着者ですがどうぞよろしくお願いします。

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